国土交通省の実取引データで判定
その物件、相場より高い?
値下げ相談はいくらから?
国土交通省が公開する近隣の取引価格から相場を推定。希望価格の案と、仲介会社に確認するポイントをまとめます。無料で1日3回、登録なしで使えます。
物件診断
マンション名か住所で探して、広さと売出価格を入れるだけ。市区町村・町名・最寄り駅は自動で入ります。
売出価格と相場の比較
最初に相談する希望価格(案)
推定相場(中央)
ハザード—住所を入れると判定します
値下げ相談の3つの案 売出価格からの値下げ幅別
購入してよい上限額や、売主が応じる価格を示すものではありません。相談を始める価格の目安です。
相談で使える公開データ
AIで相談文を作る この物件の数字入りの指示文。ボタンを押してChatGPTなどに貼るだけ
このエリアの単価推移 四半期の中央値
築年数と単価 比較した取引と、この物件の位置
災害リスクと法規制
条件別の相場 同じ市区町村・直近の取引(全-件。上の「近い条件の取引」とは母集団が違います)の㎡単価の中央値。この物件の条件に色をつけています
比較した取引 条件の近い順・条件補正後の価格つき
この結果は公開されている取引価格を統計的に処理した参考値で、不動産鑑定士による不動産の鑑定評価ではありません。物件ごとの階数・方角・状態などは反映されていません。
保存した物件
エリア速報
家を買うときの、こんなモヤモヤ
- この売出価格、高いのか安いのかわからない
- 値下げをお願いしたいけど、いくらと言えばいいのか
- 「相場より高いです」と言える根拠がない
- 仲介の担当者にどう切り出すかが気まずい
- ハザードや用途地域を調べるのが面倒
ぜんぶ指値ナビにまかせてください。あなたは、決めるだけです。
- マンション名か住所で探す市区町村・町名・最寄り駅が自動で入ります
- 広さと売出価格を入れる近所で実際に売れた価格から相場を推定
- 相談する価格と伝え方を受け取る値下げ相談の3つの案・根拠・AIに渡す指示文・PDF
エリア速報 今この地域が安い? 都道府県内の市区町村を単価と前年比で比較
直近4四半期に12件以上の取引がある市区町村が対象です。行を押すと物件診断の市区町村に入ります。
業者ツール ビジネス
買取再販 仕入れ上限シミュレーター
再販想定価格から、リフォーム費・諸費用・金利・目標粗利を差し引いて、いくらまでなら仕入れられるかを逆算します。診断後は再販想定価格に推定相場が入ります。
指値の根拠探しは、ぜんぶ指値ナビに。
あなたは、気になる物件を見に行くだけです。
無料で診断する料金
物件探しの期間だけ使うサービスです。買えたら解約してください。
購入候補を比べ、価格の相談の材料を整理できます。月980円で、仲介会社に渡せる共有用PDFと、条件の近い取引の一覧(最大15件)が使え、1日100回まで診断できます。
相場・値下げ相談の案・根拠などの診断結果の中身は、どのプランでも同じです(有料プランで数字を変えることはありません)。
- 初回決済・更新:申込日に初回の月額料金を決済し、以後は申込日を基準に毎月自動更新(月末締めではありません)。登録時にカード入力が必要です
- 解約・利用期限:ログイン後、画面右上の「契約」からいつでも解約でき、解約後も次回更新日の前日まで有料プランの機能を使えます
- 返金:日割りの返金はありません。お試しは無料プラン(1日3回)でどうぞ
フリー
0円
- 物件診断 1日3回
- 値下げ相談の3つの案と相談の根拠
- ハザード・用途地域・近くの公示地価
- エリア速報(都道府県内の市区町村の単価・前年比と「今が狙い目」などのサイン)
- PDFレポート(自分用)・比較した取引の上位3件
- 物件の保存3件
個人の購入検討に
プロ
980円/月(税込)
- フリーの機能すべて
- 物件診断 1日100回(購入候補を並べて比べられる)
- 比較した取引を最大15件まで表示(画面・PDF。無料は3件)
- 仲介会社に渡せる共有用PDF(価格比較レポート)
- 物件の保存100件
買取・仲介の業者さま向け
ビジネス
4,980円/月(税込)
- プロの機能すべて(診断は1日300回)
- 買取再販 仕入れ上限シミュレーター
- 社名・担当者名入りPDFレポート
- 取引データのCSV出力
- 物件の保存1,000件